廻旋橋
長さ約36mのこの橋は、遊覧船や運搬船が通過するときに中央が旋回し、船が通ることができるようになっています。大正12年に造られ、当時は船が通るたびに人力で橋を廻していました。昭和35年以降、電動化されましたが、船が通る際に水路を開閉する様子は今もかわりません。観光客にとっては絶好の写真撮影ポイントとなっています。


Top > 天橋立観光−文殊エリア > 廻旋橋
長さ約36mのこの橋は、遊覧船や運搬船が通過するときに中央が旋回し、船が通ることができるようになっています。大正12年に造られ、当時は船が通るたびに人力で橋を廻していました。昭和35年以降、電動化されましたが、船が通る際に水路を開閉する様子は今もかわりません。観光客にとっては絶好の写真撮影ポイントとなっています。


冬は温泉にカニ、夏は海水浴、おいしい海の幸に日本三景である天橋立(京都)・・・盛りだくさんの天橋立の楽しみ方をご紹介します。